中国人

はまっているIL2 STURMOVIKって戦闘機のゲームでネットに繋いで、
shunと一騎打ちして遊んでいたところ、なんと中国人プレイヤーが大挙して押し寄せてきた!
 
当初はshunと対戦していたので、shun+中国人30人vs弟子
というとんでもない構図の戦いに。
ランチェスターの法則で言えば、その戦力差なんと900倍!
彼方から蚊柱のように向かってくる敵戦闘機。
弟子の戦闘機は日本軍最強の攻撃力かと思われるKi-84-Ic(四式戦闘機、疾風)
ただでさえshunとの戦いで疲弊していたので、翼の30mm砲は使い切り、
20mm砲の弾が少し残るのみ。2分ほど頑張ってみたもののあえなく撃墜_| ̄|○
 
チャットでdesi!desi!と俺の名前のみを連呼する中国人。
国際問題かこりゃ!?
目にもの見せてくれるわ!と米軍の爆撃機A-20(ハボック)で勝負をかける!
この機体は戦闘機と違って有能なガンナー(AI)がいるので、
戦闘機の操作が上手くないdesiにとっても結構な攻撃力を持てるのだ!
shunにも自軍に加わってもらい、ここに小規模な国際紛争が始まったのである!
 

↑その時の中国人
 
desiの爆撃機は敵戦闘機の体当たりにより撃墜_| ̄|○
こいつらほんと共○圏って感じの戦い方だな(笑)
プラトーンでみたぞ、そんな北ベトナム兵士。
 
ちなみにshunが乗っているのはなんと1942年ソビエト初のロケット迎撃戦闘機
2分かからずして8000mまで急上昇、その後上空を逃げ回っていたものの
(逃げまわることが中国人への精神的ダメージになるらしい)
5分後燃料切れで墜落。
 
日本の皆さんすいません、僕らは負けました_| ̄|○

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